QLOOKアクセス解析
2017 / 08
≪ 2017 / 07 - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - 2017 / 09 ≫
Page.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Page.254

hachinohe000.jpg

やってきました。八戸駅。
ネットで調べた前評判では

「なにもない」

という声が多かったので
正直不安だったのですが
(すみません)
八戸駅、新幹線が停まる駅なだけあります。
駅舎立派だし、駅周辺にも色々ありました!

hachinohe001.jpg

こちらは駅舎。
駅の中も綺麗で天井高くて広々してます。

下の写真は“うみねこロード”っていう
東西自由通路なんだそうです。

hachinohe002.jpg

通りで時計に羽根が生えて、うみねこっぽいはずだ~。

hachinohe003.jpg

比較的都市型な駅の造りとは裏腹に
入口付近にこんな
“貸し傘”が置いてあるのが
ローカル駅っぽくてギャップ萌えします。

しかしこれ、傘の返却率低そうだな~(・・;)

hachinohe004.jpg

さて、八戸駅での目的はランチです!

前の駅・本八戸駅で甘い赤飯を探し回り
しかも目的を果たせず
(詳細は本八戸駅エピソード編で)

無駄に動き回って

めっちゃ腹減っとるんじゃー!


そこでやって来たのが写真の

ユートリー(八戸地域地場産業振興センター)

です。

東口を出て右斜め前にあるので
すぐに分かると思います。
八戸駅との直通通路もありです。

なんと、こちらのユートリー
宿泊施設もあるそうです。
じゃらんとか楽天トラベルで予約も可能とか。
駅との連絡通路がついた宿泊施設があるって
八戸駅すごいじゃないっすか!

ユートリーの宿泊ホームページ

hachinohe005.jpg


1階のエントランスを入ると目の前に
こんな華やかな山車があります。

国指定重要無形文化財にも指定されてる
八戸三社大祭の山車です。

手前は大漁でウハウハの七福神。
たくさんの幸をゲットすることで
後ろのおひなさまを祝福してるそうです。

これはぜひ、実物で見ていただきたい。
美しいの一言です。

hachinohe006.jpg

同じく1階にはおみやげ屋もあります。
せんべい汁グッズが誘惑してくる・・。
でも、おみやげ代は女川駅の買い物で
全部使い果たしちゃったので
買い物は断念です。

どうせ、八戸エリアはいつか再訪するし
そのときは八戸駅周辺に宿泊するし
そのときにじっくり見させてもらいます!

hachinohe007.jpg

ユートリーには、こちらの建物のほかに
駅前横丁という飲食と買い物ができる
店舗の集まりがあります。

そこで今回は、いか加工実演場
八戸といえばの、いか飯を頂くことにしました。

hachinohe008.jpg

いか飯食べるの何年振りだろう・・・。

いか飯といえば
めっちゃ固くて
一本(一杯というべきか?)丸ごと食べるなんて
あごが疲れるから無理~ってイメージだったのですが

なんてことはない。
5分くらいでペロリと完食してしまいました。

柔らかくて、香ばしくて
とっても美味しかったです。

hachinohe009.jpg

店内のポップを眺めてたら
アイス煎餅、なるものがあったので
思わず購入。

南部煎餅で黒ゴマアイスをサンドしています。
ゴマ以外にもストロベリーとかあった気がします。

煎餅は柔らかく、最中アイスに似ているかもしれません。
あまり他の食べ物に例えるの好きじゃないけど
本当に似ていました・・・。

hachinohe010.jpg

本八戸駅でハートブレイクした私には
ありがた過ぎるほど美味しいランチでした。

地元の常連さんぽい人も何人か来ていたけど
その人たちは鯖ラーメンを頼んでました。
(たしか、みそ味)

鯖とラーメン、変わった組み合わせだけど
美味しいのかしら?

座席数は数席と決して多くないので
混雑には注意の店です。

hachinohe011.jpg

再び八戸駅舎内に戻ってブラブラしてると

私のおすすめ八戸エリア


という掲示板を発見。
みなさん、手書きでそれぞれの
おすすめ八戸観光スポットを
紹介して下さってます。

中にはネット検索では出てこないような
スポットもあり、興味深く読ませてもらいました。
次の散策では参考にしたいところです。

・・・とまあ、今回の八戸駅散策は
これで終了です。

電車乗り継ぎの待ち合わせで
40分滞在しただけなので
後半には歩けなかったのが心残りですが

再び岩手県へ戻り
今度は日本海側の東北の各県へ向かいます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
さいごまで読んでいただき、ありがとうございます。


人気ブログランキングへ
正月太りでダイエット中の私には
いか飯を思い出すのはつらい作業だった・・(´;ω;`)


応援クリックや拍手、いいね、リツイートなどなど・・いつも感謝しております!
このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーサイト
Page.253

1か月前に完成してた動画が
やっとこさYoutubeよりアップロードできました。

今回は青森県の八戸駅です。
私の無知ゆえに八戸エリアで甘い赤飯を食べれると勘違いし
前回の本八戸駅ではランチ食べ損ねたので

八戸駅では駅前のお店で
いか飯を食べました(^-^)



乗り継ぎの待ち合わせに滞在しただけなので
遠くまで歩きまわれなかったのですが
駅周辺を歩くだけでも楽しかったです。

今回の動画は旅行時の心境を少しでも細かく伝えるため
テロップを増やしてみました。
臨場感的なものが伝わり、楽しんでいただけたら幸いです。
よかったら見てやってください。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
さいごまで読んでいただき、ありがとうございます。


人気ブログランキングへ
次回は八戸駅エピソード編です。


応援クリックや拍手、いいね、リツイートなどなど・・いつも感謝しております!
このエントリーをはてなブックマークに追加
Page.249

突然ですが
より面白いブログが作れるようにと
こんな本を読んでみました。



『10年経っても色褪せない旅の書き方』
この本の中で著者が

目的をひとつに絞って旅をすると
もっと自分らしい旅になる。



みたいなことを書いてるのを読んで妙に納得。

確かに、時間に追われて
有名どころをただ見て周るのって
不完全燃焼な気持ちにさせられるんですよね。

この本を読み終わり、東北旅の旅程を考えていた頃
青森出身の方と知り合いました。

honn001.jpg

彼女も旅行はそこそこ好きってことで
最近行った旅先の話になり、私が

「新潟の三条で醤油おこわを食べたら美味しかった」
と話したところ

「青森の赤飯は甘くて美味しいですよ!」

と、彼女から熱烈なアピールを受け
これも何かの縁と思い、旅程に青森を含めることに。

もちろん青森県で成し遂げたい目的は
甘い赤飯を食べること。

時間的に訪問できるのは、南の方にある八戸エリア。
ってことで、折り返し地点は鮫駅の蕪島に決定。

そして宿泊など観光拠点は、本八戸駅にすることにしました。

ネットで調べると八戸駅より本八戸駅の方が
市街地に近くてホテルが多いと書かれていたのです。

honn002.jpg

そんな理由でやってきた本八戸駅。
ビックリしました!

観光拠点の駅のイメージとはかけはなれた
昔懐かしの有人改札がお出迎えしてくれるんですもの

ギャップ萌えってやつを感じてしまいました。
駅員さんはハンサムやったし・・。
(それは関係ない)

honn003.jpg

駅のすぐ近くに
ストリップ劇場があったのもビックリしました。

honn004.jpg

八戸マノンヌード劇場っていうそうです。

日本最北端のストリップ劇場なんだとか。

honn005.jpg

連日連夜 豪華ショー・・
まだまだ現役のご様子。

honn006.jpg
鮫駅と同様
本八戸駅周辺にも
こうしたレトロな建物がちらほら。

いい味出してます。
こんなユニークな建物に出逢えるのも旅の楽しみのひとつです。

honn007.jpg

肝心の赤飯探しは、市街地である三日町で。

honn008.jpg

みろく横丁があることで有名な場所ですね。

honn011.jpg

通り沿いにはたくさんのアート作品が。
歩いてて飽きない町です。

honn009.jpg

アート作品を巡るための地図もあるので
アートのための散策というのも楽しいかも。

でも私の目的はあくまで赤飯!



青森の彼女曰く
スーパーやコンビニでも買えると言ってたので
簡単に見つかるだろうと思ってたのだけど
これが意外に見つからない(´・ω・`)

honn013.jpg
八戸観光した人のブログを調べたら
ご当地デパート・さくら野百貨店の八戸店で
買ったという情報をゲットしたので
突撃してみるも、惨敗・・。

目につく店、全部探しても見つからなかったので
途方に暮れてたところ、オシャレな洋館を発見。

honn012.jpg

国の登録有形文化財に指定されている
旧河内屋橋本合名会社の社屋だそう。

建築様式はアールデコ調といい
昭和初期によくみられたんだそうです。
モダンとクラシックを組み合わせたのが特徴だとか。
いまは料理店になってます。

エメラルドグリーンの屋根と
こげ茶の組み合わせがオシャレです。

honn010.jpg

こちらの洋館以外にも
歴史的価値の高い名所がたくさんある様子。
ぜんぶ巡れなかったのが残念です。

赤飯探しも失敗に終わり
とぼとぼと本八戸駅方面へ歩く途中
こんな石碑を発見。

honn014.jpg

昭和8年11月に史跡に指定された

「明治天皇御聖跡」。

ここに明治天皇が宿泊したんだそうです。

周囲は噴水や大樹で彩られ
史跡を避けるようにロータリーを作るなど
道路整備もバッチリ。

いかに大切な場所かということが伝わります。

honn015.jpg

その向かいに見えるビルは、八戸市庁。
・・と、ここで違和感。

市庁?市役所じゃないの?



気になって調べると、一説では
県庁に対抗して市役所でなく市庁と名乗ってるらしい。

で、なんで対抗しているかというと
江戸時代から続く青森県内のバトル
南部地方と津軽地方の対立があるのだとか。

ざっくりいうと八戸は南部
県庁がある青森市と弘前市は津軽に含まれるのだそう。

元々ふたつの地方は、言葉も産業も文化も違い
別々の国といっても過言ではなかったんだそう。
その辺の解釈は色々あり、ここでは簡単にまとめられないので
このあたりで終わらせときます。


とにかく青森県には県内バトルがあるってことです。


・・と、ここで
察しの良い方は、ここでお気づきでしょう。
私が探し求めていた甘い赤飯は
どうやら、津軽の郷土料理のようなのです。

何サイトか調べた中の一部をご紹介します。
津軽料理遺産


そりゃ~見つからないはずだわ。

よかった、八戸のコンビニ店員に
「ここって甘い赤飯ないの?」って聞かなくて。
喧嘩売ってるようなもんだよね。

青森の彼女にとっては
津軽の食文化=青森の食文化ってことだったんだろうな。
はぁ~青森のどこ出身か聞いとくべきだった。

honn017.jpg

これで完全に赤飯への未練は断たれ
残り時間は駅近くの
三八城公園(みやぎじょうと読みます)を歩くことに。

honn016.jpg

八戸城だった場所に神社らやら公園が造られてます。

honn018.jpg

こちらは三八城神社。
神様でなく藩祖(藩の最初のリーダー)を祀ってます。

社殿は比較的小さいですが
緑に囲まれた美しい神社です。

honn019.jpg

まばらに掛けたれた絵馬。
どれも古びた感じなので
最近はあまり書かれてない様子。

honn020.jpg

三八城神社は朝市が有名。
看板見る感じだと朝5時から8時の開催。
これは・・けっこうな早起きが要されますね。

honn021.jpg

遊歩道として整備された公園は
地元の方の憩いの場として人気の様子。

でも観光客がちょっとした散歩に訪ねても
充分楽しめると思います。
春なら桜がキレイなんだそうです。

honn022.jpg

ちょっと小高い丘を登れば

honn023.jpg

八戸藩初代藩主・南部直房に会うことができますよ。

honn024.jpg

とまあ、思惑とはだいぶ違った形の
散策となってしまいましたが
青森という場所を知るよい勉強になったと思います。

八戸は赤飯出じゃなくて、いか飯だよね!
・・と切り替えて、次の八戸駅で
いか飯をむさぼることにしました。

詳細は次回以降で・・

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
さいごまで読んでいただき、ありがとうございます。


人気ブログランキングへ
赤飯に振り回され、本八戸駅の名所が巡れなかったのが残念です。
八戸エリアの駅散策でまた宿泊すると思うので
そのとき、また色々歩きたいと思います。


応援クリックや拍手、いいね、リツイートなどなど・・いつも感謝しております!
このエントリーをはてなブックマークに追加
Page.248

やっとこさ新しい動画ができたのでブログ更新です。
今回は青森県の本八戸駅。

八戸観光の拠点には
八戸駅よりも本八戸駅が良いという情報を
ネットでちらほら見たので
宿泊地とさせてもらいました。

八戸で最も市街地に近い駅

という評判を聞いてやってきたのですが
改札がこぢんまりとした有人改札でビックリしたなあ・・・。
良い意味でギャップを感じました




散策は駅周辺の三八城公園が中心です。
地元の方の憩いの場としても
観光客の散策スポットとしても
人気の様子でした。

本八戸駅ではぜひとも成し遂げたい
(くだらない)目標があったのですが
思惑が外れて、果たせませんでした。

その葛藤や道中は
動画では表現できないので
エピソード編に詳しく書かせてもらいます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


人気ブログランキングへ
次回は本八戸駅エピソード編です。


応援クリックや拍手、いいね、リツイートなどなど・・いつも感謝しております!
このエントリーをはてなブックマークに追加
Page.245

久々に更新に穴があいてしまいました。
もう12月だというのに、東北一周シリーズが終わらない(´・ω・`)

夏の18きっぷを振り返ってる間に
冬の18きっぷが迫ってきてるわ。

今回は折り返し地点となった
青森県の鮫駅(八戸線)の散策編です。



samm001.jpg

鮫駅散策のメインは蕪嶋神社だったのですが
11月5日未明の火災に伴い、前回記事で
特別にピックアップさせてもらったので
この記事では書きません。
蕪嶋神社についてはこちらです

今回は道中見つけた素敵スポットと町の様子を紹介していきます。

samm003.jpg

まずは鮫駅の駅舎。
またしても白い木造駅舎。
私、無意識のうちに白い木造駅舎フェチになってる・・・?

samm002.jpg

駅前に50周年記念の写真が。
結構錆びてると思ったら1974年に建立されたらしい。
もう91歳なのか・・・。

samm004.jpg

鮫駅名物・鮫のモニュメント。
この駅を訪問した人は、ほぼ100%
撮影してると思う。

こっから15分くらい歩いて蕪嶋神社に訪問。
帰る頃にはすっかり夕暮れになってしまい
薄暗くなる町中をとぼとぼと歩いて帰るのでした。

samm006.jpg

samm007.jpg

錆びた看板が夕暮れの町の空気にマッチしてる。

samm008.jpg

細い路地にはこんな飲み屋街が。
演歌って感じ。

samm009.jpg

お酒飲めたらな~。
旅先でこんな店に立ち寄ったら楽しいんだろうな。

samm005.jpg

写真だと寂しげなマイナー調な雰囲気が漂ってますが
けっこう学校帰りの子どもたちがいっぱいで
明るい声がいっぱいなんですよ。

上の"不審者に注意"的看板を見てたら子どもたちに
「こんにちは~」と元気に声かけられました。

samm013.jpg

特に子どもたちが多い場所に行くと
こちらのご当地スーパーに遭遇しました。

花巻駅で立ち寄ったみたいなご当地デパートも好きだけど
ご当地スーパーも大好きなんですよ。

スーパーでご当地グルメを発見して買って帰り
ホテルで食べるのが大好きなんです。
私変わってますかね?

スーパーみなとや、良かったです。
大収穫でした。

samm014.jpg

1品目はグラタンフライ。
グラタンを春巻きの皮で巻いて揚げたものです。

簡単に言うとグラコロですね。
正直、春巻きに皮に気付かなかった。
まろやかな味で美味しかったです。

samm015.jpg

こっちはお好み焼きのフライ。
タコと紅生姜が印象的で
お好み焼きっていうよりたこ焼きっぽかったのが
正直な感想。

でも、とっても美味しかったです。
私はこっちの方が好み・・ってのは
生まれが関西のせいでしょうか?(笑)

フライシリーズ手作りなんですね。
他の味もあるのかな。

さすが青森県って感じでリンゴが激安で感激しました。
3~5個入った袋が100円くらいで売ってた気が・・。
すっごく買いたかったけどさすがに食べきれないし
ラピュタのパズーみたいに
そのままで持ち歩く訳にもいかないから諦めました。

最後は蕪嶋神社へ続く道で発見した建物です。



samm010.jpg

全体的に古めで雰囲気がある建物が多い街ですが
中でも際立って独特の雰囲気を放ちまくってるのが
こちらの建物です。

写真からも重厚感が漂ってきます。

発見当時は正体が分からず
帰宅後に正体を調べたところ

八戸漁連跡と判明。



samm011.jpg

名前の一部がまだ残ってます。

samm012.jpg

世の中には廃墟マニアという方達がいるそうで
そんな人達の間では有名な場所だそうです。

何も知らない人間の足さえ止めてしまうほどの存在感。
鮫駅&蕪島を訪ねるときには、ぜひチェックしてみてください。

色んなところに行ってるけど
廃墟で有名な場所に行ったのは初めてだから
とても新鮮でした。
廃墟なのに新鮮・・・ま、いっか。

八戸観光のメインスポットと言える蕪嶋神社
一日も早い再建をお祈りいたします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。


人気ブログランキングへ
次回は雑談かもしれません。


応援クリックや拍手、いいね、リツイートなどなど・・いつも感謝しております!
このエントリーをはてなブックマークに追加

かのえかな

Author:かのえかな
在住地:埼玉県
年齢/性別:腰痛持ちのアラサ―女性(独)
旅行以外で好きな物:野球観戦、音楽(ジャンル問わず、懐メロ系)、読書

【旅先で注目するもの】

→ご当地マンホール、百貨店、スーパーマーケット
→食べ歩きできるご当地グルメorB級グルメ
→地方紙の新聞社の本社
→町に住む猫
→神社やお寺、公園、庭園


【旅のコンセプト】

→お金をかけない。
→駅を基点に歩ける範囲で。(例外あり)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。