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Page.279

今日は久々に猛烈に暑いですね・・・。
麦わら帽子をかぶって出かけたら強風でふっ飛ばされて
ダッシュで追いかけるハメにあいました。

これが少女漫画なら
拾ってくれる王子様がいて恋に落ちるんだろうな。

なんてくだらんことを考えながら
汗だくでハアハア走るオバサンの夏・・・。

それはそうと
佐久島旅行の動画ができるまでもう少し時間がかかりそうなので
先にニコニコ動画から余目駅の動画をアップしました。



今回も秘境駅ならぬ秘境動画ですが
見てやってください。

ニコニコ動画のコメントで
こけしについて触れてくださる方が
ちらほらいらっしゃって嬉しいです。


あちこちに連れまわしたせいで
首がもげそうになってるので
違う相棒に変えようかと思ってたのですが

もう少し、こけしのはれぎちゃんで
頑張ってみようと思います。


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佐久島動画は今までで一番長くなりそう。
なにせ島を1周ですからね。


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高屋駅でパワースポットに行った後は
陸羽西線に20分ほどのって、余目駅へ。



余目駅を選んだ理由は・・・
何かあったっけ?(´・ω・`)
多分、時間とか場所的にちょうど良かったのだと思う。

余目001

そんな訳で、到着。
開業は大正3年9月20日で結構お年を召してるらしい。

陸羽西線のほか、羽越本線も乗り入れ
特急「いなほ」や「きらきらうえつ」も停まるので
駅舎もなかなか立派でした。

しかし、真っ黄色の駅名看板が目立つ・・。
周囲が静かな町な分、余計に目立つ・・。
でも、そんなギャップもステキ。

余目002

改札前には「庄内カッパ」なるものがおりました。
そんなに河童で有名なのかと
ネットで調べたけど、情報が出てこない。
結局、謎の存在になってしまいました。

余目003

改札は写真を見て頂くと分かる通り
ゲートっぽいものはなく小さな扉(しかもプレハブっぽい)となってます。

その横には、みどりの窓口と
待合スペースがちらほら・・。
お土産屋さんもありましたよ。



こんな感じで駅舎観察を終えて
いざ、散策にはいるのですが

余目駅の周辺に何があるか
グーグルマップで見てみると
ご覧の通り、何もない。

いや、何もないは失礼だな。
駅前のメインストリートには
商店がちらほらあるのです。
でも、旅行的要素のものが見当たらない。

これはどうしたものかと思い
やけくそでグーグルマップに
「余目 観光」と入力してみる。



すると、ウジャウジャとマークが出てきました。
ほぼ、一か所にマークが集中し
施設名も分からぬ状態の中

右下でやたらと浮いた存在が・・。それが

トルコハワイ跡地。



しかも
余目町個室付特殊浴場事件とか
訳の分らぬことも書いてある。

事件があった場所が観光地の検索結果で出てくるって
どういうことなの?
このミスマッチ感に惹かれて行くことにしました。
歩いて20分くらいというのも、ちょうど良い。

余目004

そして到着した、トルコハワイ跡地。
立てられてから四半世紀が経つらしいが
思ったより、綺麗に保存されている。

周囲は普通に住宅地で
お隣も普通に一軒家が建っていました。

個室付特殊浴場といわれても
正直ピンとこなかったのですが
要は、ソー○ランドということらしいです。
トルコハワイというのは、その店名なんですね。

余目005

勝手なイメージだけど
ソー○ってもっとギラギラした建物だと思ってたわ。

事件というのは、超おおざっぱにまとめると
ソー○営業にあたり、諸々の申請を進めていたさ中
町民がこれに反対し、行政(町・県)に訴え
行政も「じゃあ、営業させないようにしよう」という結論に至り

でも、きちんと申請を通って準備しているソー○を
どうやって止めるかとなったら
「児童遊園施設の周辺200mで個室付浴場を営業しちゃいけない」という
風俗営業等取締法を利用するしかないとなって

即席で児童遊園施設を作っちゃうんですね。
その結果、ソー○側は法律に違反したとして起訴されるという・・。

余目006

要は、ソー○の申請を許可してたのも行政なのに
法律でソー○の営業を止めてたのも行政という
「どっちやねーん!」という事件なんですね。

結局、トルコハワイ側は無罪になったみたいですが。

これが行政権の乱用を象徴する事件として有名になり
今でも語り継がれているのだそう。
法律を学ぶ人は絶対勉強する事件らしいです。

余目007

さらにトルコハワイ跡地は、廃墟としても有名になりました。
実際検索すると、トルコハワイ跡地を訪ねた人のサイトが
多いこと多いこと(^^;)

これらを踏まえ、個人的には
もしかしたら普通に営業してた方が
逆に目立たなかったんじゃないかと・・。
ぶっちゃけ、営業してたら四半世紀続いたかどうか分かりませんし。

いや、目立つとかそんなこと関係なく
住民的に近所にソー○があることに
色々感じるものがあるのかもしれませんが。

営業を止めたことで半永久に語り継がれ
しかも地名が事件名に記載され
事件の内容を調べたら行政権の乱用って出てきて

こんだけ負の要素満載なのに
観光名所として記載されてしまうという
いたたまれない結果になっているな・・と感じました。

そんな訳で建物の前には
案内板などは当然ありませんが
行政がきちんと管理しているそうです。
なので、中に無断で入ることはできません。

行政側からしたらバツが悪い建物だろうに
きちんと管理・保存している点に
歴史的な価値の重さみたいなものを感じます。

余目009

そして、事件の発端となった児童遊園施設も残ってます。
若竹児童遊園というそうです。

ほかの訪問者も書いてますが
この公園・・人がいない。
私が訪ねた時もいませんでした。
まあ、仕方ないのかな?

ちなみに若竹児童遊園の向かい側に
ものすごく雰囲気のある小学校が立ってました
今は廃校になってるみたいです。

廃墟の美というものを感じされる建物でした。
写真撮れば良かった~と後悔してます。
バツが悪い建物巡りしちゃったせいで
急いでここから立ち去らないと・・と慌ててしまったのですよ。

みなさんが訪ねた時は、ぜひチェックしてみてください。

余目008

さて、上の写真の左手が若竹児童遊園で
右手の道を歩いた先に
ローカルな神社があります。

こちらもトルコハワイ跡地巡りをした人には
欠かせないスポットなのだそうです。

余目011

名前は村社 皇大神社。
なんの因果か、こちらの神社には
男●の石像があるのだそう。

トルコハワイ跡地の裁判の際
「●根がとか祀ってる神社がある所に児童遊園の設置なんて~」
みたいに、ネタに使われたという説もあるのだとか。

余目012

ここまで来たら見なきゃダメだろ!
と、神社をぐるっと回って探したのですが見つからず。
変わった狛犬を撮影するだけという結果に。

私は社殿の横しか探さなかったのですが
正解は社殿の裏にあるのだそうです。

余目013

そんなこんなでトルコハワイ跡地巡りは終了。
余目駅まで戻ることに。
道中、至る所にヒマワリがあることに気が付きました。

余目014

まあ、こういうときは
たいてい市や町の花なんだよね~と
余目駅所在地(庄内町)の花を調べてみるも、ヒットせず。
庄内町の花は、クロユリらしい。

余目015

どういうことなの?と
愛しのマンホールをじーっと見ると
地名が庄内町でなく「余目町」であることに気付く。

そう、ここら一帯は昔は余目町で
2005年に余目町と立川町が合併して
庄内町になったのだ。

合併とかがあってもマンホールは
昔の地名のまま変わらないってのは、よくあること。

ここから察するに
余目町の花がヒマワリだったのな?
確信はないけど、それが一番しっくりくる。

余目016

余目駅につき、横を見ると
ヒマワリをモチーフにした広場があることに気付いた。
こうして見ると、ちょっと分かりにくいかもですが

余目017

天井は見事にヒマワリですよね。

ヒマワリだけでなく、ガードレールに貼られたステッカーも
「余目町」と書かれてたりと、合併から10年以上たった今でも
昔の名残があちこちに見られました。

影の要素が強い観光名所があって
昔の町名で時が止まったままで
町中にヒマワリが描かれていて・・・と

全体的に哀愁を感じずにはいられない散策でした。

「廃れてる」とは違うんです。
これだったら、ただの町の様子になります。
余目散策はそれを超えて、感情に訴えてくるんです。

過去の幻影に包まれた町と
過去を引きずる心情が重なってしまったのかもしれません。

でも、これはこれで素敵な町の個性だと思います。
町がすべて、賑やかでオシャレで派手である必要はないですからね。

余目018

そんな中、最後に見つけた余目の「光」の部分。
余目駅前にある

クラッセ

という建物。
庄内町新産業創造館なのだそうです。

庄内町の観光案内やレストラン
展示スペースや売店などがあります。

余目019


いろいろ美味しそうな食べ物が売ってましたが
電車の時間が来てしまったため
チラッと見ることしかできませんでした。
残念。

次は宿泊先の鶴岡駅に向かいます。

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かなりの長文でしたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


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今回旅情報に関係ない個人的な考えを盛り込み過ぎたかも・・。
それだけ感情的に来る場所だということで、お許しくださいm(_ _)m


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Page.268

約1週間ぶりの更新となります。
新しい動画投稿のお知らせです。
今回は山形県の庄内町にある「余目駅」となってます。



グーグルマップで「余目 観光」と検索すると
「トルコハワイ跡地」なるものがあったので
歩いてみることにしました。
(上のは検索結果です)

なんでココを選んだかというと
「余目町個室付特殊浴場事件」って何!?
と、気になったからです。

観光地調べて「事件」って言葉が出てくるって
どういうことなの・・って。


それに徒歩20分くらいってのも
ちょうど良い距離だしね。



そのときの様子をまとめたのが
こちらの動画です。

余目駅周辺は全体的に
哀愁漂う感じだったので
BGMも寂しげな感じになってます。

鮫駅も哀愁漂ってたけど
またちょっと違うんですよね。
あっちは演歌チックな哀愁で

余目駅は「アンニュイ」って言葉が合うかも?
本来のアンニュイってそういう意味じゃないけど・・。

よかったら見てやってください。



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余目駅エピソード編の前に雑談系が入るかもしれません。


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Page.267



秋田県の横手駅を出発し
奥羽本線で新庄駅へ。

そこから陸羽西線に乗り換え
到着したのが山形県にある「高屋駅」です。

takaya001.jpg

ウィキ情報によると
高屋駅は1日乗車人員8人の小さな駅。

駅舎もこぢんまりとした山小屋風となっております。

今回この駅に降りたのは
渡し船に乗らないといけないという
縁結びパワースポットに興味がわいたから。

takaya002.jpg

パワースポットの名は仙人堂(外川神社)。

そのご縁もあって高屋駅は「縁結びステーション」と呼ばれています。

でも事前情報が少なく
渡し船の時刻表や乗船の手続きが細かく記してある
サイトがなかなか見つからない(´・ω・`)

「舟に乗りたい時は対岸の人に旗を振って知らせる」
という情報はあったのですが

本当に旗が置いてあるのか
必ず対岸には人がいるのか・・といった不安が尽きない。

そもそも乗船場の場所も、そこまでにかかる時間も分からない。
仙人堂の所要時間も気になります。

なんといっても1時間に1本しか電車きませんからね。
時間帯によっては全く来ない事もあります。
電車乗り継ぎが厳しい場所の観光は
こういった情報が重要になります。

takaya003.jpg

でも結局、好奇心の方が勝ってしまい、勢いまかせに来てしまいました。

駅前には駐車場があり、近くにプレハブの事務所もあったのですが
券売所なのかよく分からないのでスルーしてしまいました。

一緒に駅を降りた人を見失って、乗船場まで迷ったら困るので
彼らのストーキング(?)を優先させてしまったのです。

駅の右手にある坂道を下り
横断歩道を渡って2分ほど歩けば
すぐに乗船場へ着きました。

takaya004.jpg

仙人堂への乗船場は
「日本一なにもない乗船場」と言われてるそうです。
通りで情報があまりないはずだわ(笑)

ちなみに例の旗はありませんでした。

takaya005.jpg

秘境駅の観光スポットとは思えぬほど
けっこう行列ができてて
みんな渡し船に乗るのかな~と思ったら

私以外の人は、最上川舟下りツアーのお客さまでした(^-^;)
舟下りの一環でも仙人堂に行けるそうです。

乗船券買ってない事を告げたら
対岸で待ってる社長に払ったらOKとのこと。
ツアー船に一緒に乗せてもらい
私だけ先に対岸に送ってもらうことになりました。

takaya006.jpg

対岸に着いたら石段を上ります。
到着したら社長がお迎えしてくれました。

乗船料を払ったら、いよいよ仙人堂参拝です。

takaya008.jpg

まずは湧き水で身を清めます。
ここの水は美味しいことでも有名で
ちゃっかり飲ませていただきました。

残暑でほってった体を癒してくれます。
水音も良い感じです。

takaya009.jpg

そしていよいよ、仙人堂!
割と小さな神社です。

ここは源義経がお兄ちゃん(頼朝)から
逃げ延びた末に辿り着いた地なんだとか。
そこに義経の従者が寺を建てたのが
この仙人堂なんです。

takaya010.jpg

そんな歴史がありながらも
大きな最上川を渡らないと辿り着けないため
一時は人目につくこともなく埋もれていたそうです。

それを見つけ、綺麗にしたのが
渡し船を運営している会社の社長さんなんです。

そのため、看板なんかは比較的新しいんですね。

takaya007.jpg

ここがパワースポットとされてるのは
神社のご利益はもちろんのこと
仙人堂を取り囲む自然の美しさにあると思います。

とにかく空気が澄んでる!
緑が美しい!
そして最上川のせせらぎ!

ここに来ないと得られない癒しがあるんですよ!
細胞が喜んでるのが分かります。
何度でも新呼吸したくなる場所です。

takaya012.jpg

相棒の「はれぎちゃん」とも撮影しましたよ。

こけし片手にニヤニヤしてたら
石段の下から社長さんに話しかけられました。

「○×■☆~?」
↑川のせせらぎ音で聞こえずらい。

「・・はい?」と返事すると(´・ω・`)って顔をされたので

「はい」の疑問形が、肯定の返事に聞こえて
残念そうにしていると分かり

「もう一度言っていただけますか?」とお願いすると
「ランチ食べましたか?」とおっしゃってるのが分かりました。

「まだです」と返事したところ
おそばと芋煮をご馳走になってしまいました(驚)

takaya017.jpg
※こげな下手な絵なのに苦労した・・※

ざるそばと、庄内流の味噌味の芋煮
そして取り放題の薬味ネギ。

人生初の芋煮は味噌味となりました。

もともとは舟下りツアーで出されるランチなのですが
今回は偶然多く作り過ぎたのだそうです。
ただのラッキーなので、あしからず(笑)

おそばも芋煮も美味しかったです。
芋煮の野菜が大きくてホックホクで癒されました。
熱い体にはざるそばの爽やかさもありがたい!

takaya011.jpg

タダ飯を頂くだけってのも恐縮なので
社長が書いたという本を買わせてもらいました。

最上川・愛が詰まった1冊でした。

社長だけでなく、ここのスタッフさんは
みなさん地元愛に溢れてて
しかも朗らかで楽しい方ばかりで
お話してても楽しいです。

人との触れ合いで旅のよい思い出作りたい人にも
おすすめの場所です。

あと、みなさん肌がツヤツヤでキレイだった(笑)
これも庄内・最上川の自然のなせる技なのかしらと
マジマジと見てしまいました(^^;)

電車の時刻表も考慮してくださるので
安心して楽しめますよ。

takaya013.jpg

時間に余裕を持たせるために
電車が来る20分前くらいには
高屋駅に着けるよう、舟で送って頂きました。

駅と乗船場の中間地点に食堂があるので
そこで休憩する人もいましたが
早めに駅に戻る人も結構いました。

そして、ほぼ全員が上ったのが
駅の横にある、この陸橋。

takaya014.jpg

まあ、ぶっちゃけ暇をもてあましちゃうんですよ(笑)
陸橋の中はこんな感じです。

上から高屋駅を見下ろすのも楽しいですよ。

takaya015.jpg

そして陸橋を渡った先にあったのは・・・。
野性味あふれる雑木林でした(笑)

男の子はズンズン奥まで歩いてましたが
私は奥中山高原駅で虫刺されに泣いたばかりなので自粛しときました。

時間もそれほどなかったしね。

takaya016.jpg

そんなこんなで高屋駅散策が終わりました。

仙人堂の渡し船をしている
「最上川舟下り義経ロマン観光」のみなさんの
温かいおもてなしは大切な度の思い出となりました。

景色も本当に良かった。
松尾芭蕉が来たのも分かります。

ほとんどの人は舟下りを選んでるようですが
仙人堂をじっくり味わいたい
ガチで縁結び祈願したい場合は
私みたいに渡し船のみでもよいかもしれません。

ちなみに渡し船だけなら500円
舟下りなら1.900円です。(ランチなしバージョン)

私は仙人堂を人占めできて良かったと思います。
またいつか、遊びに行けたらいいな~。

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Page.265

約1か月ぶりの更新となります!!


お久しぶりです!!ごぶさたして申し訳ございません!!!



バタバタしているうちに花粉症シーズンに突入してて
気付けば目がかゆくてたまらん感じになってました(>_<)

今年に入ってから忙しい日々が続いてしまってますが
なんとか更新頻度上げたいと思う今日この頃です。

そんな中、やっと新しい動画できました。
山形県の駅、高屋駅です。
高屋駅から渡し船に乗らないといけない“仙人堂”という神社に行ってます。
縁結びのパワースポットとして有名らしいです。

私にとって特に印象深い駅なので
少しでもその魅力が伝わるよう
頑張って動画作ろうと思ったら
想像以上に時間がかかってしまいました。


しかも主に時間がかかったのは
ペンタブでしょーもないイラストを描いたせいという・・・。

どんだけ下手くそでしょーもない絵だったかというのは
動画内でご確認くださいm(_ _)m



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かのえかな

Author:かのえかな
在住地:埼玉県
年齢/性別:腰痛持ちのアラサ―女性(独)
旅行以外で好きな物:野球観戦、音楽(ジャンル問わず、懐メロ系)、読書

【旅先で注目するもの】

→ご当地マンホール、百貨店、スーパーマーケット
→食べ歩きできるご当地グルメorB級グルメ
→地方紙の新聞社の本社
→町に住む猫
→神社やお寺、公園、庭園


【旅のコンセプト】

→お金をかけない。
→駅を基点に歩ける範囲で。(例外あり)

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